今日は街歩きの主催NPO法人「東京を再発見する会」の総会に参加させて頂きました。総会の後は勉強会で、東京の成り立ちの歴史、東京野菜の2つ。家康が来るまでは閑散とし漁村だったというのは家康ヨイショの話として、どのような歴史をたどったのか、江戸と名称がついたのはいつの頃からかとか、面白い勉強会でした。
そしてそのあとは東京おでんを食べる、という懇親会が。画像のがそれですが美味炊きしかった。
田楽に「お」がついておでんとなったというお話で、関西では関東炊き。
炊き出しで関東滝が大阪から逆輸入されて、また進化したのが今のおでんだそうです。その具の中に「にくまん」と呼ばれる具材が今日はあってとても美味しかったのですが、戦後肉がない中で、魚のすり身を加工したものが、肉に似た触感と味わいだったことから「にくまん」と呼ばれるようになったそうです。久しぶりにおでんを頂きました。
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