今日は昨年1月7日に急逝した小学校来の親友の1周忌の法要がありました。法要の後の会食でいろいろなエピソードをお聞かせ頂き、改めてなんてすごい男だったのだろうかと彼と友人であったことを、いや今も友人であることを誇りに思った次第。素敵なエピソードに沢山いい涙が出ました。

冒頭奥様のご挨拶で、亡くなった翌日かにドアをガンガン蹴る音がしたそうです。故人が自分が死んだことに怒っているとのお話でした。
ドアを開けても本人は居ないのですが間違いなく怒って蹴っていたそうです。奥様も突如亡くなった彼に怒っていたそうです。
命日の今年の1月7日に奥様の夢に故人が出てきて「ごめんな」と謝ったそうです。死んじゃったことをやっと許す気になったと、ご挨拶され、もう涙が止まりませんでした。献杯の音頭を仰せつかっておりましたが、私自身もう泣いちゃって。今日は知らなかった彼のエピソードを沢山お聞きすることができて、彼に会って語らえた気持ちになりました。でも、もう一度本当に会って語らいたかったな。
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