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売り手市場だからこそ精査を

人気業種、人気企業は売り手市場でも選定が出来るほど応募がある事でしょう。不人気業種や中小企業となると、応募さえあれば、かなり目をつぶってでも採用にという話をよく耳にします。その気持ちはよく解ります。が、結局はその採用が、会社を却って厳しい状況にすることだってあるのです。

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適性検査の結果問題があるのは解っていても、若いし伸びるだろう。そう思いたいものです。

しかし、現実はそんな願望が通用しません。適性検査は伊達にあるものではないのです。

特に対策や模範解答が、書籍やネット上に出回っている心理学系の適性検査と異なり、当社の採用適性検査『ProViT』のように脳科学・統計学の適性検査は誤魔化しや、小手先の回答が通用しません。なので回答信頼度も高くなり、結果精度はその人物の本質をつぶさに分析するのです。採用は重要、でも採用がマイナスになってはいけません。数ではないのです。やはり質なのです。

  by oku3jp | 2017-06-01 20:38 | brake | Comments(0)

経営リスクを低減

採用時の適性検査には大きく2種類があります。一つは世間で多く使われている、能力、学力、性格などを測る採用手前で行う適性検査。そのほとんどが心理学に基づき構成されています。もうひとつは一番最初に受ける所謂足切りツールとしての検査。

b0040332_2092268.jpg当社で提供している適性検査ProViTはその後者にあたるもの。心理学ではない領域の学問で構築されており、意図的によく見えるように回答ができない設問。

最大の特徴は病理傾向の把握、ストレス耐性の把握といった、面接では見えない部分を明らかにするところです。

採用すると会社にとってリスクとなるような人材を、採用しないための防御ツール。最初に受けてもらってその結果を診ながら面接するのが上手な活用方法。採用した人材が情報漏洩の傾向(口が軽い、軽はずみ)があったり、メンタル疾患の可能性が高かったり。会社にとってのリスクを把握し、リスクのある採用を防止するものです。3名様までトライアルできます。(50名以上の従業員のおられる企業様対象、同業企業は様はご遠慮ください)

  by oku3jp | 2015-11-18 20:17 | business | Comments(0)

TALを超えた最強の適性検査ツール

TALはすごい適性検査ツールだと思っています。面接では全く見えない部分を適切にあぶり出す。怖いくらいです。しかし、いくつかの課題もあります。完璧ってないですからね。そのTALを超えた適性検査が遂に登場しました。より「採用」にリンクしています。

b0040332_21111668.jpgスマホで受験できるのも大きな特徴ですし、よりシャープに診断します。見え方もレーダーチャートで判り易くなっています。

システムインフラも強固で、ご利用頂く上でとても安心です。英知の結集といっても過言ではない検査ツールです。

見ることのできる項目はTALに近いものがありますが、より洗練されています。まさに採用してはいけない人を見出すツールです。面接では見えない本質や病理傾向、ストレスへの耐性まで。採用は企業の力にもなり、間違えば企業の危機にもなりかねない重要な意思決定であることは言うまでもありません。トライアル出来ます。

  by oku3jp | 2015-07-28 21:30 | business | Comments(0)

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