展示会などでのアンケートと名刺のデータ化

展示会で名刺とアンケートを集めて、その結果からフォローアプローチする、そのために名刺とアンケートを急ぎデータ化する。これは昔から行われているマーケティングアプローチの手法ですが、名刺だけだと早くデジタル化できますが、紙アンケートは個別過ぎるので手入力。どうしても時間を要します。

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弊社でもよくお受けするのですが、まずお礼のメールを翌朝には出したい、そういう要望も多いのです。

その場合には、展示会場現場で、ナンバリングスタンプで名刺とアンケートをナンバリング。

で、名刺はその場で弊社の名刺デジタル化サービス【Lite(ライト)】を使ってスキャン。事前通告があればその日のうちにデジタル化します。数千枚でも。でアンケートは送ってもらって順次データ入力して、ナンバリングで名刺情報とマージ。これがこれまでの最速のやり方。

今はもっと速い!iPadでアンケート答えてもらい、名刺情報は裏側で連携している名刺デジタル化サービス【Lite(ライト)】https://www.vivid-japan.co.jp/meishi-lite/でデジタル化。Ankyというサービスで超最速でアンケートと名刺がデータ化されます。是非ご活用を!

  by oku3jp | 2017-06-07 20:02 | business | Comments(0)

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