次々消えるガード下のお店

神田駅の西口から東京方面のガード下、かつては名店、馬力、大越、升亀と並んでいたが、今は空洞となり、内側から補強工事がされた。今度は西口から北口に向いてのガード下が閉店ラッシュ。割と新しい店舗まで閉店。一番最近オープンした、上等カレーまで、昨日の4月23日でで閉店。その隣北口寄りのパチンコ屋も閉店。

b0040332_19010232.jpg西口のすぐ隣2軒、混ぜそばと魚がし日本一(2店は同系列)も先月で閉店。残る大龍と味源の古参2店舗は普通に営業中。

パチンコ屋と上等カレーには、張り紙で耐震補強工事への協力で閉店すると書いてある。仕方がない。

手前の魚がし日本一と混ぜそばは3年弱前に、耐震補強工事してからできたお店だったはず。ガード下からお店が消えるととても寂しい光景になる。昭和が消滅していく気分だ。特に古参のお店が消えるのはとても寂しい。内神田にやってきて丸6年。随分お店も入れ替わり、光景も変わってきました。時の流れには抗えないですね。

  by oku3jp | 2017-04-24 19:08 | brake | Comments(0)

<< 教室スタジオで イメージが湧かない電力ダウンロード >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE