春を迎える庭の芝生の手入れ

猫の額ほどの庭だが家を建ててすぐに芝生を植え、21年ほど鎮座している芝生。雑草に侵されないよう、毎年この時期に手入れ。枯芝に、雑草が青々と芽吹くので、よくわかる。この芽のうちに抜いて回るのが、この時期の仕事。目立つので抜きやすい。

b0040332_18433394.jpgしかし雑草も小さいので、ゴルフの芝のボールマーク修理のディボットスティックを使って、小さい芽を浮かせて抜く。

かなり便利だ。根の深い奴もいるが、こいつを使えば掘り起こして簡単に抜くことができる。

バケツ2杯分の山盛り雑草の芽を抜いて、取り敢えず、今日は終了。抜くにはキツイ小さな芽は、来週あたりに第2弾作業で抜くとしよう。2回か3回やっておくと芝は保たれる。20年以上保ってきた芝生なので、頑張りたいところだ。芝生を大事にすればゴルフも多少上手くなるかな?

  by oku3jp | 2017-03-04 18:43 | brake | Comments(0)

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