同情不要の独り寝

猫の詰め合わせとなって2匹で寝ていることが多いが、このココ一匹での独り寝もよく見かける。これはもう一匹のモモちゃんを娘か家人が、連れて行って、湯たんぽ代わりに一緒に寝ているからだ。すると茶色は寂しく寒むそうに独り寝となる。

b0040332_18402191.jpg可哀そうだと思うかもしれないが、その同情は一切不要である。同情して部屋に入れたりしたら地獄を見る。

一瞬にしてベッドの掛布団は、こやつのくさい大量のおしっこで塗れることになるからだ。

この寒いのに掛け布団がなくなるということが、その同情した者にもれなく訪れるのである。もう大丈夫でしょう。そんな勝手な人間の妄想など通用しない。100%おしっこするのだ。掛布団のど真ん中に。すぐ気づいて掛布団を撤去すればよいが、しないと敷布団やマットまでお釈迦となる。だから同情は一切不要なのだ。

  by oku3jp | 2017-02-25 18:44 | brake | Comments(0)

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